こころと身体を癒す花治療

2011-02-21

私かヅイーナスフェイシヤルと併行して取り入れている太古からの自然療法ぷ化治療も、皆さんの「美」に一役かっています。花治療では、みなさんの症状やお悩みに合わせて、『当サイト』オリジナルブレンドのフラワーエッセンス4種類(?ヴィーナスのしずく?ティアラ?むらさきの部屋?ゴールドーハート)を使い分けます。もちろん、使用法も千差万別です。亜心と体に直接的に効くアロマオイルご存知のように、エッセンシャルオイル(精油)は花や草、果実、樹木など植物の香りをもつ部位から抽出された芳香物質です。大量の植物からほんのわずかな量しか抽出できません。どんなに科学が発達してもつくり出せない成分ばかりなのです。これら自然のパワーが肉体的・精神的なストレスを解放してくれるのです。精油の利用法は嗅覚と皮膚の両方から体内へ取り入れることができる入浴がもっとも適しています。芳香は鼻から脳の嗅覚中枢に伝わり、記憶や情報をつかさどる大脳辺縁系につながり、視床下部を刺激して自律神経やホルモン分泌などに影響します。皮膚からは直接、吸収され血流にのって必要な器官を刺激したり、器官同士のバランスをコントロールします。最終的には尿や汗、または呼気とともに身体の外へと排出されます。亜心と身体に間接的に効くフラワーエッセンスフラワーレメデイのフラワーエッセンスとは「花の抽出液」ではありません。植物の根や葉ではなく、花弁を使うこと、そして精油のような物理的成分を含んでいないという点が大きな特徴です。花の持つ、エネルギーや気、精、生命力を使うのです。花のエネルギーを使った癒しは、太古の昔から存在し、人々が文明に毒されていない時代には癒しやメッセージを花より受け取ったのです。フラワーエッセンスは病などの根底にあるエネルギーのアンづフンスを解く助けになることで、私たちをサポートしてくれています。そして、肉体よりも深いところの、カイン状や意識という層に働きかけてくれるものなのです。日本ではまだなじみの薄いフラワーエッセンスですが、英国ではその治療効果が公式に認められたスピリチャルーヒーリングを行う医師たちに活用されています。私たちの身体は、私たちのこころ、精神の在り方と大きくつながっています。例えば、何かこころのなかに心配事があったときには、胃の病気になったりします。不平不満がある場合、関節炎などにかかってしまったりするようです。これはネガティブな感情が本来、備わっている個々の自然治癒力を妨げているために起こると考えられています。フラワーエッセンスはそういったこころと身体のバランスを必要とするところに働きかけます。病気のもとになるネガティブなこころの問題を癒し、私たちのこころと身体を自然な状態に戻してくれるのでしょう。そして私たちの自然治癒力を刺激し、平和や調和、愛といった望ましい感情を生み出し、人間性を高める気づきを与えてくれるのです。花には「花言葉」と同様に、花それぞれに、何種類もの妖精が棲んでいるといわれています。そして妖精たちは常に、私たちに語りかけているのです。私は常日頃から花を愛し、大切に育てております。妖精たちはいつも、私たちにささやいていることを忘れないでください。花には皆さんが思っている以上の力が秘められています。皆さんにとっては不思議で、不可解に思われるかもしれませんが、これも花に棲む妖精たちのおかげかもしれません。前述した花治療はほんの一例です。花治療は、私かみなさんのカウンセリングをして、必要であればヅイーナスフェイシヤルと併行して行います。花(フラワーエッセンス)を使った治療法ですので、症状の改善はもちろん、リラクゼーション効果も抜群といえ、ストレスが原因で蓄積する毒素の排泄にもよいといえるでしょう。

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